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【バレエ】「白鳥の湖」キャスト表(2012.6.24)

2012.6.24 白鳥の湖 グルジア国立バレエ団 東京文化会館

音楽 : ピョートル・イリイチ・チャイコフスキー
原振付 : マリウス・プティパ,レフ・イワノフ
原台本 : ウラジーミル・ベギチェフ、ワシーリー・ゲリツェル
演出・台本改訂・振付改訂 : アレクセイ・ファジェーチェフ
衣装・装置デザイン : ヴャチェスラフ・オクネフ、ギガ・ラピアシヴィリ
照明デザイン : ポール・ヴィダー・シーヴァラング
指揮 : ダヴィド・ムケリア 管弦楽 : 東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

≪出 演≫
オデット (白鳥の女王)/オディール (偽のオデット) : ニーナ・アナニアシヴィリ
ジークフリート王子 : デニス・マトヴィエンコ
悪魔 : ワシル・アフメテリ
王妃 (王子の母) : ニノ・オチアウリ
式典長 : ユーリー・ソローキン
パ・ド・トロワ (王子の友人たち) :アナ・アルブタシヴィリ、ニノ・マチアシヴィリ、ウィリアム・サントス
3羽の白鳥 : ショレナ・ハインドラワ、ニノ・サマダシヴィリ、エカテリネ・スルマワ
4羽の白鳥 : ヌツァ・チェクラシヴィリ、ニノ・マチアシヴィリ、アナ・アルブタシヴィリ、ニノ・マハシヴィリ
花嫁候補 : エカテリネ・スルマワ、アナ・アルブタシヴィリ、エカテリネ・マハチャシヴィリ、ニノ・サマダシヴィリ、ヌツァ・チェクラシヴィリ、ニノ・マチアシヴィリ
ナポリの踊り : テオーナ・アホバーゼ、ムルマン・キカリシヴィリ
ハンガリーの踊り : アリーサ・ボグダーノワ、ギオルギー・エルカニシヴィリ
スペインの踊り : ショレナ・ハインドラーワ、ヴェーラ・キカビゼ、オタル・ヘラシヴィリ、ダヴィド・アナネーリ
ポーランドの踊り (マズルカ) : タムタ・バフタゼ、 ラナ・カヴレリシヴィリ、ニア・ゲラゼ、 アナ・チモシェーンコ、マルハズ・メスヒヤ、 ズラブ・ダツキシヴィリ、モリス・メスヒヤ、ギオルギー・エルカニシヴィリ

【バレエ】「白鳥の湖」キャスト表(2012.6)

2012.6.5/6 「白鳥の湖」 シュツットガルトバレエ団 東京文化会館

音楽:ピョートル・I.チャイコフスキー 振付・演出:ジョン・クランコ(伝統的演出に基づく)
装置・衣裳:ユルゲン・ローゼ
初演:1963年11月14日、シュツットガルト・バレエ団

ジークフリート王子:フリーデマン・フォーゲル/エヴァン・マッキー
ウォルフガング(家庭教師):オズカン・アイク
家政婦:リュドミラ・ボガート
ベンノ(王子の友人):ウィリアム・ムーア/アレクサンダー・ジョーンズ
従者たち:ロマン・ノヴィツキー、ブレント・パロリン、デヴィッド・ムーア、ローランド・ハヴリカ
町娘たち:カーチャ・ヴュンシュ、ラケーレ・ブリアッシ、カタジーナ・コジェルスカ、エリサ・バデネス、ヒョ=ジュン・カン/ミリアム・サイモン、アンジェリーナ・ズッカリーニ、エレーナ・ブシュエヴァ、ダニエラ・ランゼッティ、ミリアム・カセロヴァ
王妃(摂政):メリンダ・ウィザム

ロットバルト(邪悪な魔術師):ニコライ・ゴドノフ/ダミアーノ・ペッテネッラ
オデット/オディール:アリシア・アマトリアン/アンナ・オサチェンコ
二羽の白鳥:森田愛海、ラケーレ・ブリアッシ/ヒョ=ジュン・カン、ミリアム・サイモン
小さな白鳥:エリサ・バデネス、カタジーナ・コジェルスカ、ジュリー・マルケット、アンジェリーナ・ズッカリーニ

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【バレエ】「じゃじゃ馬馴らし」(2012.6.2S)

2012.6.2ソワレ 「じゃじゃ馬馴らし」 シュツットガルト・バレエ団 東京文化会館


振付:ジョン・クランコ
音楽:クルト=ハインツ・シュトルツェ(ドメニコ・スカルラッティ作曲による)
装置・衣裳:エリザベス・ダルトン
世界初演:1969年3月16日、シュツットガルト・バレエ団

バプティスタ(裕福な紳士):ローランド・ダレシオ
キャタリーナ(バプティスタの長女):マリア・アイシュヴァルト
ビアンカ(バプティスタの次女):エリザベス・メイソン
グレミオ(ビアンカの求婚者):アルマン・ザジアン ルーセンショー(ビアンカの求婚者):マライン・ラドメーカー ホーテンショー(ビアンカの求婚者):ローランド・ハヴリカ
ペトルーチオ(紳士):ジェイソン・レイリー
ふたりの娼婦:オイハネ・ヘレーロ、レネ・ライト 司祭/宿屋の亭主:マッテオ・クロッカード=ヴィラ
召使いたち:オズカン・アイク、エドアルド・ボリアーニ、ダニエル・カマーゴ、ルドヴィコ・パーチェ
パ・ド・シス(第2幕):ダニエラ・ランゼッティ、アンジェリーナ・ズッカリーニ、ラケーレ・ブリアッシィ、デヴィッド・ムーア、ニコライ・ゴドノフ、ダミアーノ・パッテネッラ

指揮:ジェームズ・タグル 演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

 初見です。1幕のPDDはバレエフェスのガラで見た記憶があるのですが。その時の印象と、筋立てと、あれこれ拾い読みしたところでは自分にとっては危険領域かなあ、と思って1回しか取らなかったのですが、やはり危険領域でした(笑)。パフォーマンスについてはまったく不満はなく、メインキャストもそりゃ素晴らしかったですが、やっぱりなあ、という。まあシェイクスピア相手に文句言ってもしょうがないんですが( ̄▽ ̄)。座席はやや上手より、真ん中通路よりちょっと前で、全幕をみるにはちょうどいいあたり。


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